「2017年05月」の記事

いろいろ

2017年5月29日 / お知らせ

いろいろなものに癒されたり楽しんているTYです。食べたり、動物もかわいかったり、緑や花も綺麗ですね。音楽や花火を楽しむ機会もありました。今度は蛍を見る機会もあります。子供の学校行事も試合や運動会など終わっていきます。運動するとまた痛みがひどくならないか心配でしたが問題なく一安心です。ですが暑さには体力不足を感じました。皆さんも体調や怪我に気を付けて、梅雨に入ると難しくなりますが、でかけるのもお勧めです。近場でも、自分のペースで、運動する前後のストレッチやマッサージなども上手に利用し、雨が降ってから気温も違う気もしますが暑さ対策をしながら、予防のためにも日頃の筋力強化も行いながら、楽しい時間をすごしてください。

ふくらはぎがだるい⓵ふくらはぎの骨の下を親指で押す②指をはなして下にずらしながら押す③アキレ  
         ス付近は強く押さないよう注意④くるぶしの下まで押す
足がむくんでいる ⓵椅子に浅く座り背もたれにもたれる②自転車こぎのように、片脚は膝をできるだ    
         け伸ばして、足の裏を床につける③片脚は膝を曲げ胸に近づけながら、つま先も引 
         き付ける

暑い時のカレーは美味しい!!

2017年5月22日 / お知らせ

こんにちは!
毎日元気なK2です。
6月梅雨入りも目前に迫りいよいよ暑くなってきましたね。
梅雨になると心配なのが食中毒ですが、最近マスコミでもよく取り上げられている2日目のカレー!!
私も暑くなると手軽に作れるし食べたくなるのでついつい大量に作って、そのままお鍋で放置なんて
事をしてしまっているのですが実はこの行為、ウェルシュ菌と言う食中毒を引き起こす菌の増殖を促
す行為なんです。
ウェルシュ菌は他の菌と違い煮沸を1時間以上しても死滅しません。酸素の少ない所で増えるので
深い鍋で作るカレーやシチューの鍋中心部で増殖傾向にあります。
症状としては軽い腹痛と水っぽい下痢を繰り返しますがほとんどが1日ぐらいで治まります。
そういえば、心あたりがあるような・・・。ただお腹が痛いだけかなーと思っていたけど、実は
2日目のカレーを食べた日だったかも!!
とは言ってもカレーは1回に人数以上作って作り置きって人が世の中多いと思うんですよね。
そして2日目のカレー美味しいですよね!!(笑い)

さてこれからはカレーを保存する時は作った鍋で常温保存はやめて浅い容器に小分けにして冷蔵庫で
保存しましょう。そして食べる前に加熱しましょう。そうする事で予防になるそうですよ!!
さあ今日のメニューはカレーにしましょう!!

紫外線について✴︎

2017年5月21日 / お知らせ

こんにちは^ ^愛猫家のSです♩
だんだん気候も暖かくなり、日中は日差しが気になる季節になってきましたね。この時期の女性の大敵紫外線についてご紹介します。

✴︎紫外線 (UV:UltraViolet)とは?
紫外線とは、地球に到達する太陽光線のうち、波長が短く、エネルギー の 高い光を指します。
UVというのは、紫外線を英語で言ったultravioletの略です。
紫外線はUVーA波、UV-B波、UV-C波の3種類に分けられます。そのうちA、B波が地球に届いています。

UVBは、皮膚の表面に届き、皮膚や眼に有害です。日焼けを起こしたり、皮膚がんの原因になります。
 一方、UVAは、B波ほど有害ではないといわれていますが、長時間浴びた場合は同じように、細胞を傷つけるため、同様の健康被害の原因となります。窓ガ ラス や雲を通過して皮膚の奥深くまで届きます。そして、しわやたるみなどの「肌の老化」を引き起こす原因になります。そしてどちらもいわゆる「日焼け」の原因となります。
✴︎クイズ 「紫外線のウソ・ホント」✴︎
 紫外線について、どこまで正しい基礎知識をお持ちでしょうか?
ここで、クイズで確認してみましょう。
それぞれ、○でしょうか、×でしょうか?

 ① 曇った日は日焼けしにくい
 ② 水の中では日焼けしにくい
 ③ 高原は涼しいので平地より日焼けしにくい
 ④ 家の中にいれば日焼けの心配はない
 ⑤ 日焼け止めクリームを塗っていれば、長い間日光を浴びていても大丈夫

 答えと解説
  ① ×
薄い雲の場合、紫外線の80%以上が通過します。
(曇り空では、快晴時に比べ、地表に到達する紫外線のUVB波は減少していますが、UVA波の量はほとんど変わりません。)
 ② ×
水はわずかな紫外線しか防いでくれません。
むしろ、水面の反射は、浴びる紫外線の量を増やしてしまうともいえます。
 ③ ×
身体で感じる「暑さ」は赤外線によるもので、感じないから といって紫外線量とは関係ありません。
むしろ、山や高原など標高の高いところでは、かえって紫外線量が多くなります。
 ④ ×
家の中にいても、紫外線は窓ガラスを通過して部屋の中に 入ってきますので、日焼けは防げません。
また、洗濯物を干したり、ごみを捨てたり、と、日常的に外に出て紫外線を浴びている機会は意外と多いものです。
 ⑤ ×
日焼け止めクリームは紫外線防止効果を高めるものですが、 汗をかいたりこすったりして、知らないうちに取れていることが多いため、数時間おきに塗りなおす ことが必要です。

皆さんどうでしたか⁇
紫外線は5月頃から強くなり6月には真夏並みになると言われています。1日の内で朝10時頃から16時頃までが最も強いそうです。日焼け止めや日傘などを利用して、紫外線を予防し、いつまでも美肌を目指しましょう♩♫