「2017年11月」の記事

寒さは嫌です

2017年11月24日 / お知らせ

こんにちは。TYです。店では早くもクリスマス用品売られていて、飾りつけやケーキ選びが楽しいこの頃です。寒いので暖かい料理も考えます。また紅葉も綺麗です。栗林公園もライトアップ始まりました。見に行かれる方は服装や怪我に気を付けて楽しんでください。私個人ではサンポートで見た海ボタルがきれいでした。TVでは火球や皇室会議など言われていますね。話題に事欠きません。ところで寝ていて足がつる方いると思います。

・筋肉の疲れ・・疲れていないようでも筋肉にとってはそうでないかもしれません。運動前後のストレッチもしてください。

・筋力強化・・疲れないためにも、スクワットや踵上げなど日頃から足の筋肉を付けてください。ですがこれもやりすぎには注意です。

・血行改善・・血行を良くする目的で水分を取って下さい。水分に制限のある方は主治医と相談してください。

・他の予防・・寝ているとき冷やさないような注意をする。それでもつって気になる方は、整形や内臓疾患からくることも考えられるみたいですので医師に相談してみてください。

赤ワイン⭐️

2017年11月18日 / お知らせ

こんにちは。愛猫家のSです(*^^*)

 

だんだん寒くてなってまいりましたが、皆様体調崩されていませんでしょうか⁇空気が乾燥する時期なので、風邪をひかないよう、帰宅時の手洗いうがいをおすすめいたします✴︎

 

さて、寒くなってきたこの時期、毎年密かに楽しみにしているのがボジョレーヌーヴォー解禁です^ ^
ヌーボーとはフランス語で新酒の意味で、今年収穫されたブドウでつくられたばかりのお酒の事です。
ボジョレーはフランスブルゴーニュ地方のボジョーレー地域のことで、ここで収穫されたブドウをつかって作られた新酒がボジョレー・ヌーヴォーとよばれています。
毎年11月の第3木曜日午前0時に販売が解禁されることで、ヨーロッパではお祭り騒ぎになるようですね。

 

今回はボジョレーヌーヴォー解禁にちなんで、赤ワインの効果を書かせていただきます(^^)

 

✴︎赤ワインの効果✴︎

黒ブドウを果皮や種ごと発酵させてつくる赤ワインは、ポリフェノールが豊富です。「赤ワイン=ポリフェノール」といったイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。

ポリフェノールとは、ほぼすべての植物に含まれる色素や苦みの成分を指し、有害な活性酸素から身体を守る抗酸化作用があります。

赤ワインに含まれるポリフェノールの効能については、諸説ありますが、とくに動脈硬化を予防する効果が期待されています。

 

また、赤ワインには水溶性ビタミンの一種であるビオチンも含まれています。
ビオチンは幅広い食品に含まれる栄養素で、赤ワイン以外にはレバーに多く含まれます。
また、ビオチンは3大栄養素である炭水化物、脂質、タンパク質の代謝を促進する効能があります。
さらに、皮膚トラブルの原因となるヒスタミンの生成を抑える効能があり、アトピー性皮膚炎を改善するなど肌の健康維持に効果を発揮します。

 

このように赤ワインには様々な効果があります。アルコールですので、飲みすぎはよくありませんが適量は、1日にワイングラス1〜2杯(150〜250ml)程度と言われています。飲み過ぎには気を付けて、美味しいワインを楽しんでみてはいかがでしょうか⁇(^^)

私も飲みすぎに注意しながら、ワインを楽しみたいと思います🍷

 

 

 

2017年11月16日 / お知らせ

11月も半分が過ぎ、厚めの上着が必要になってきました。体調を崩さないよう、お気をつけくださいねb65a21ae966a092749f6c0ece234f346.gif

 

わたくし先日、和歌山へと行ってまいりました。

紅葉はまだでしたが、円月島、三段壁、千畳敷、白良浜と自然を満喫!

 

 

パンダにも会ってきましたよ。

 

 

まだまだ日本全国知らない土地だらけなので、機会を見つけて旅したいです。

 

 

 

 

 

さてさて、寒いと肌が乾燥します。肌と同様に目も乾燥します。保湿が大事です。

最近目が痛い、涙がでる、見えづらいなどの不快な症状がある方はいませんか?

原因はドライアイかもしれません。

目薬が面倒という方は意識してまばたきをしてみたり、目を温めるだけでも効果かがみられますよ。

当院眼科にて、ドラッグストアでも販売されている「蒸気でホットアイマスク」のサンプルをお渡しできます。

試してみたい方は眼科受付までconfident.gif